無料の出会い系サイトで好みじゃない女に胃袋と身体を奪われて現在2人目育児中

好みじゃない女に胃袋と身体を奪われて現在2人目育児中

好みと真逆の女が床上手で負けた

滋賀県大津市在住 30歳 会社員 男性 S.T

好みじゃない女に胃袋と身体を奪われて現在2人目育児中

出会い系で女を漁りまくっていた20代、奇跡の出会いがありました。

 

24歳までしっかり付き合っていた彼女がいたのですが、私の浮気癖がバレてしまい、破局それ以来、恋人は作らずに遊びまくってやる、と決意し、付き合うことをせずに体を目的にしてたくさんの女と関わってきました。

 

ナンパ、出会い系、SNS、風俗、とにかく出会える方法ならなんでも実行して、出会った女は出来る限り多くセックスをしてきました。

 

20代はまさにセックス三昧という時代で、あらゆるセックスを経験してきました。しかしそんな私がその生活を辞めざるを得ない出来事を経験してしまったのです。

 

遊びまくりの日々だったあの日に(サイト名)でまた女を漁ろうと、チェックしていたんです。

 

しかしその日はちょっと遊び心もあって、日頃なら行かない女に行こうと思い立ちました。

 

あまり好きじゃないものでもたまに食べたくなる精神でハッキリと好みじゃないと言える女に声をかけたんです。

 

私の好きな女はガッツリギャル系で、ノリの軽い女、おっぱいは大きすぎず、やせ型の子が良かったんです。

 

でもその時はそういうふざけ心もあったんで、黒髪の地味目な女を選びました。こういう女で遊んでやろう、最初はそんなふざけ半分でした。

 

(サイト名)でこっちから声をかけ、京都駅で待ち合わせました。駅に到着すると、知り合った彼女の特徴に該当する人はおらず、「騙されたか」そう思いました。

 

しかしまぁ先にこっちが来ている可能性が万が一にもあると思い、少し待っていたところ、ある女から声をかけられました。

 

声をかけてきた女は黒髪のボブ、ぽっちゃりに巨乳、自然派系のファッションに身を包んだ「The 地味」といった女でした。「○○さんですよね」案外あたりがきつく、鋭い目で確認を取ってきました。

 

「あぁ、そうだけど」そういうと、「それじゃあ食事に行きましょうか、その後にホテルに行きましょう」と強引に話を進められてしまったのです。

 

こんなパターン初めてだな、そう思いながら先を行く彼女についていきました

 

彼女の名前は「まみ」といい、25歳の事務員でした。見た目は全くタイプではないけれど、話はそれなりに合うし、決して嫌な女ではありませんでした。

 

でも会話の中に結構下ネタ入れてくるし、やけにさばさばしてるし、変わった人だなぁと思っていたんです。そして夕食後のホテルに向かうと、まみはいきなり豹変しました。

 

部屋に入るなり私に抱きつきそのまま熱くキスをしました。舌もがっつりいれるねっとりしたキスです。

 

「ん…んぁ…」部屋の中にはまみの漏れる吐息が聞こえます。お酒が入っているとはいえあまりにも強引でした。

 

でも下手ではありません。意地になって応戦します。するとまみもまけじと舌をいれてくるのでした。

 

そして右手を私のパンツの中にいれると、優しくしごき始めるのです。否応なしに大きくなる私のチンポ、「ふふ、○○さん、ガチガチじゃないですか。」地味な見た目からは想像できないエロいセリフと目線で、私を見て、より激しくしごいてきました。

 

「ほら、ガマン汁出てるじゃないですか(笑)」気持ちよさで抵抗もできず、ただただまみに委ねました

 

まみは私のパンツまで脱がすとそのままチンポを口の中に含めました。まだ風呂にも入っていないのに、です。

 

まみのフェラチオは正直言ってものすごいテクニックでした。散々遊んでセックスを知っていたはずの私がたった数分でイかされてしまったのです。ホテルのドアを開けてすぐのところで…。

 

風呂も入らず、そのままベッドに連れていかれ、射精したばかりのチンポをまたフェラされます。

 

「もう、早く勃ててよ、私…我慢できないじゃない」手でチンポをしごきながらそんなことを言われました。まみは上着を脱ぎ、ブラをはずし上半身裸になりました

 

「どう?結構おっぱいあるでしょ?(笑)これなら勃つんじゃない?(笑)」言われるがままに反応してしまうチンポに恥ずかしさすら感じてしまいました。

 

そんな僕とは裏腹にまみは「よしっ」と笑みを浮かべ、そのままゴムもつけずに自分のマンコに挿入したのです。

 

「えっ…ちょ、ゴム」「へーきだよぉ…ピル飲んでるし…へへっ…んっ、○○さんのチンポ…良いカタチ…してる…っ…気持ちいい…」そう言いながらまみは思いっきり腰を振っていました。まみの中は本当に気持ちよく、生き物がうごめいているようでした

 

「うぁ…っ、まみ…もうイクって…腰とめて…!」

 

今までは女を乱暴に扱っていた私がこんなセリフを言うなんて、プライドが傷つくとともに妙な興奮を覚えました。

 

「イっていいよ…!まみの中にいっぱいだして…だして!!ほらぁ…!!!」
激しく腰を打ち付けるまみに、情けなくもそのままイかされてしまいました。

 

出会ってすぐ人生初の連続3回射精で運命を感じる

「○○さん経験豊富って言ってたのにすぐイくんですね、可愛い」そう言われてしまい、プライドを傷つけられた私は次はこっちの番と言わんばかりにまみを攻め始めました。

 

…がしかし、結局まみをイかせることはできず、またもまみの膣内で果てることとなってしまったのです。

 

出会ってすぐの一日で、3回も射精させられるなんて人生で初めてでした。この時、私の心の中に運命のような感情が渦巻いていたのです。

 

2度目の女の家デートで料理がうますぎて胃袋が負ける

好みじゃない女に胃袋と身体を奪われて現在2人目育児中

前回のホテルでの一夜で私の心にまみを焼き付けられました。まみにはほかの女には湧かない恋心のような気持ちを沸かされたのです。

 

2回目のデートではまみの自宅に足を踏み入れていました。こんなのことは初めてでした。まみは家の中ではとても家庭的で、正直料理の腕には度肝を抜かれました

 

上手い料理を食べた後は映画をみて、その後はまみに搾り取られるようなセックス、満たされた一日でした。

 

そのまま吸い寄せられるように付き合い・結婚

まみの家デートから、自然と付き合うようになり、28歳にしてセフレばかりの生活から脱却したのです。

 

自分の好みとは正反対の女性と付き合うことになるなんて思いもしませんでした。当然女遊びはできなくなり、まみとの生活が始まりました。

 

昼の生活も夜の生活もまみとだととても新鮮なものになり、ついには結婚にまで至ってしまったのです

 

心も股間も胃袋も全て握られたら勝てない

まみには出会ってすぐに股間を奪われ、2回目のデートで胃袋を握られ、そして心まで奪われてしまいました。

 

今までは女は私主導で遊べば、何の問題もなく、ただ性欲を満たすだけに扱えると思っていました。しかしまみはそれは間違いだったと気づかせてくれたのです。

 

独りよがりな愛のないセックスは気持ちは良いのですが、決して満たされることはなかったのです。まみとのセックスはまみのセックスへの愛に溢れ、心底気持ちよくなれるのでした

 

まるで弄ばれるようにセックスをされるのは決して悪くありません。まみの愛を感じるのです。

 

家族ができて幸せなので良し

まみとの結婚は私にとって幸せでした。しかし一つ気がかりなことがあったのです。なぜまみが出会い系サイトを利用していたのか、ということです。理由を知っておかないとこれからも利用するのではないか、浮気されてしまうのではないかと思ってしまうのでした。

 

恐る恐るまみに尋ねてみると、「好奇心」といういかにも紛らわしい答えが返ってきまっした。

 

ただ出会い系サイトに興味をもったらしく、なんとなく登録したところ、私と出会ったそうです。一目見た時から私のことを可愛いと思ったそうで、いじめたくなった、とのことでした(笑)

 

今ではまみはピルを飲むことをやめ、お腹に私たちの子供を宿しています。なんだかんだありましたが、(サイト名)を使ってみてよかったです。

 

出会いは本当にわからないものですね

 

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