会社の上司に出会い系でみつかり恋も昇進もした話

会社の上司に出会い系でみつかり恋も昇進もした話

出会い系してたら女上司を見つけた

埼玉県大宮市 28歳 会社員 男性 Y.T

会社の上司に出会い系でみつかり恋も昇進もした話

仕事も楽しくないし、しばらく彼女もいないし、なんか面白いことないかな〜って思って、とりあえず評判良さそうな出会い系サイトに登録してみた。

 

最初は20歳くらいの若い子にメールを送ったりしてたけど、反応はイマイチ。

 

やっぱりおばさん狙うしかないか…と思って見ていると、35歳のOL亜美に目が留まった。『20代の子と思いっきり汗を流したい』と書いてあったからだ

 

出会い系で『汗を流す』って言ったら、セックスしかないよな?と思いメッセージを送ってみると、30分くらいで返信が来た。

 

35歳の独身OL。仕事が忙しくて彼氏を作る暇もないけど、たまには息抜きがしたいと書いてあった。

 

住んでるところは割と近そうだ。あんまり見た目に期待は出来ないかもな〜とは思いつつ、まぁヤれたらラッキー。

 

ダメでもご飯くらいおごってもらえるかなと考えて、会うことに。翌日が土曜日だったので、待ち合わせは夕方。

 

大宮駅の中にあるサザコーヒーというコーヒーの美味しいカフェを指定してきた。待ち合わせの時間にはカウンター席で待っているというので向かうと、スレンダーな女性の後ろ姿があった。

 

他にはおやじしか居なかったので迷わず声を掛けたら、振り向いてビックリ!俺の部署の課長、坂本さん?!

 

俺も驚いたけど、坂本さんの方がもっとビックリしたらしく、盗み食いしてたのが見付かったみたいなバツの悪そうな顔だった。

 

弱みも心も身体もゲットした

とりあえずお互いに言い逃れは出来ない状況だったので、ひとまず美味しいコーヒーを飲みながら話をする。

 

正直坂本さんは厳しい上司で、あまり好きではなかった。いつもグレーのスーツにまとめ髪で、女らしさは感じない。

 

でもこの日に見た坂本さんは、少し胸元の空いたブラウスにロングのタイトスカートで色っぽかった

 

髪も巻いているのか、ふんわりと下ろしていた。会社でもこういう格好をすればいいのに…と思いながら俺は直球で聞いた。

 

「何で課長が出会い系なんかに?」もちろん仕事の話しかしたことがなかったのでどんな風に話をしていいのかよくわからなかったが、置かれた状況は同じ。

 

今はただの出会い系で出会った男と女と割り切ることにした。坂本さんは諦めたような表情をしながら、「ここじゃアレだから」とお店を変えることに。

 

お酒が飲めそうなお店を適当に見付けて中に入り、生ビールをグイっと半分程飲み干してから坂本さんは話し始めた。「誰にも言わないでね」

 

坂本さんが新入社員の頃、とても優しくしてくれた上司がいたそう。坂本さんはその人にずっと憧れていたが、うちの会社は社内恋愛禁止の古い体質。

 

思いを打ち明けることなく過ごしていた。そんなある日、その上司が突然の左遷。後で理由を聞くと、社内の女性に手を出したからだったらしい。

 

坂本さんはショックで仕事を辞めようと思ったが、そもそも社内恋愛禁止なのは女性軽視のうちの会社の体質の現れ。

 

当時は女性の管理職もおらず、それが当たり前になっていたことが坂本さんは許せなかった。

 

自分が仕事を頑張って認められたら、少しは会社も変わるかもしれない!と思い、同期の男性達に負けないようにとにかく働いた。

 

プライベートもあまりないまま働き続け、どうにか課長にまでなった。でも会社がそう簡単に変わる訳もなく、女性管理職への風当たりはキツい。

 

普通にセクハラもあるが、今のポジションを失いたくないから我慢してきた。ストレスは溜まるけど解消する手段がない。

 

そんなときにたまたま出会い系サイトをのぞいてみたら、いろんな立場の人たちが自由に出会いを楽しんでいて、いいなと思ったのだそう。

 

坂本さんはそこまで一気に話すと、ジョッキのビールを飲み干した。おかわりが来る間に、少しだけ坂本さんはトーンダウンして「でもね、なんか出会う人はおじさんばっかりで、部長とか思い出して嫌になっちゃって…」「

 

おじさんって、何であんなにねちっこいんだろ?私はただ、楽しくセックスしたいだけなのに…」と続けた。

 

まさか坂本さんの口からセックスなんて言葉が出るなんて思いもよらなかったが、お酒のせいか全然気にしている様子もなくなっていた

 

多分仕事のストレスはかなりのもので、いつもお酒の力を借りながらおじさん達とのセックスで解消していたのだろう。

 

仕事での印象とは全然違う坂本さんに、俺はちょっと同情した。同時にこの人とセックスしたいと思い、「ホテル行きませんか?」と誘ってみた。

 

普通に考えたら上司となんてありえないけど、自分もバレたら困るから人には言えないだろうし、何よりいつもはスーツで隠れていたその身体が妙にエロかった

 

「私とでもいいの?」と聞かれたが、セックス出来れば誰でもいいです!とは言えないので(笑)「課長だからいいんです」と適当なことを答えていた。

 

お店を出て駅近のラブホへ向かう。とにかくどこでもいいから、早く入れたかった。いつもは厳しい上司が、ベッドではどうなるのか。

 

何よりもタイトスカートに映るボディラインが、俺の好みそのものだったのだ。ラブホに入るとすぐに、服を着たまま上から触りまくった。

 

坂本さんはその度に色っぽい声を出しながら、身体をよじっている。

 

俺は坂本さんの服を脱がせることなく、めくりあげてそのまま挿入しようとした。さすがに「ゴム付けて!」と怒られたが、後は俺の言うがまま。

 

ちょっと乱暴なくらいのセックスが興奮するらしく、俺は坂本さんが泣き叫ぶまで突きまくった。

 

お互いにイッた後坂本さんはぐったりしていたが、なぜかすぐに「もう1回したいの」と言ってきた

 

おじさん達相手では2ラウンド目に行くことは出来ず不満だったとのことだった。

 

2ラウンド目の途中、俺が「俺の前では素直になれよ」と言ったのがうれしかったらしく、終わった後も繰り返しその話をしていた。

 

完全に心を開いたなと感じたので、俺は坂本さんを「亜美」と呼ぶことにした。

 

昼も夜も会うので仕事もうまくいった

俺は仕事に関しては、何のとりえもない男だと思う。大きなミスもしないけど、大きな契約が取れる訳でもない。

 

うちは銀行だから、契約を取ってなんぼ。それが全然うまく行かなかったのが、亜美と会ってセックスをするようになって、なぜかうまく行き始めた

 

人に聞くのが苦手だったのが、亜美には何でも聞けるからだ。

 

そのまま付き合い続けて順風満帆

亜美とは最初は時々セックスするだけの関係だったが、そのうち普通にデートのようなこともするようになった。

 

付き合おうとか言った訳ではないが、実質付き合っているのだと思う。亜美は本当にいい女だし、亜美のおかげで俺の仕事での評価もどんどん上がって行く。別れる理由が何もない。

 

俺が主任に昇進したときは高い腕時計をプレゼントしてくれたりもしたし、会うたびに激しいセックスが出来て俺の性欲も満たされている。

 

会社の同僚や知人にはまだ隠したまま

会社の上司に出会い系でみつかり恋も昇進もした話

亜美とのことは、会社にはもちろん、知人にも内緒。こういう話はどこから漏れるか分からないから、用心するに越したことはない。

 

口が裂けても出会い系で会ったなんて言えない

出会いは会社だけど、付き合いだしたきっかけは出会い系。しかしこれだけは絶対に誰にも言っちゃいけない。

 

このことが誰かに知られたら、俺の評価も亜美の評価も一気に底。

 

社内恋愛禁止なのでバレたらまずい

社内恋愛禁止なのは今でも一緒。バレたら多分亜美が左遷されるだろう。今どき社内恋愛禁止とかバカバカしいけど、馬鹿な会社だから仕方がない。

 

頭の固いおじさん達が根こそぎ定年にならない限り、変わらない気がする。

 

上司をベッドでものにしてる快感はやめられない

亜美と一緒に居て一番たまらないのが、ベッドの中では俺のいいなりなこと。仕事では指示されることが多く、たまに注意を受けて腹が立つこともある。

 

それが、仕事が終わってスーツを脱がせると、後はもう俺の言うとおりにしか出来なくなる

 

騎乗位の亜美を突き上げながら会社での俺への態度について尋ねると、「んんっつ!!!ゴメン…なさい…っつ!!!」としか言えない。

 

ねちっこいのが嫌いな亜美にはガンガン攻めて、代わりにしっかりとご奉仕してもらっている。

 

上司が俺の前にひざまづいてフェラをする様子は、それだけでこの上ない征服感でイキそうになる。

 

この先どうなるか想像なんて出来ないけど、今は仕事もプライベートも充実して最高!

 

【ハッピーメール】


弱みも心も身体もゲットした
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