十五歳年下の女の子を念願かなってゲットした

十五歳年下の女の子を念願かなってゲットした

15歳以上年下の女の子とお付き合いできた

東京都大田区 22歳保育士 Nさん

十五歳年下の女の子を念願かなってゲットした

もうすぐ40歳になる独り身の私は、どうしても若い子と付き合いたくて、ある真面目な出会いサイトで活動を始めました。

 

活動を始めてみたものの、40近いおじさんが中々相手にしてもらえるわけもなく、ひたすら空しくメールを送ってはスルーされ、たまに返事が来たと思えば怪しい業者っぽい人からだけでした。

 

サイトを始めて3か月余りが経過したある日、22歳で保育士をしているNさんを見つけました。

 

私はプロフィールを見て一目惚れしてしまいました。というのもNさんが私の高校生時代に片思いしていた子にそっくりだったのです。胸の中にほろ苦いものを感じたのを覚えています。

 

Nさんは年上好きで、同年代の男はあまり好きではないとプロフィール上では書かれてはいましたが、どうせおじさんなんてダメなんだろうなと思いながらも、わずかな期待を込めてメールを送りました。

 

すると三日後、なんとNさんからメールが来たのです。

「メッセージありがとうございました。とても嬉しかったです。私の職場では出会いもないので、もしよかったら今度ぜひお茶でもご一緒しませんか?年上の方の方が安心できるので、年の差は気にしないで下さい。むしろ離れているくらいが私にはちょうどいいんです。」

 

「よっしゃ!」心の中でガッツポーズをとりながらも、ここは冷静にならなくてはと気持ちを落ち着かせ、大人な態度で貫くことを心がけました。

 

「こちらこそありがとうございます。今度の日曜日……」

 

今度の日曜日、Nさんが実家の北海道へ帰るとの事だったので、飛行機に乗る前の時間に羽田空港でお茶をすることになったのです。

 

子どもが欲しいので結婚前提でのお付き合い

Nさんとは、札幌行の飛行機が飛ぶ2時間前に第一旅客ターミナルのカフェで待ち合わせをしました。

 

私はこの日の為に服を新しく買い揃えました。おじさんぽくならないよう細心の注意を払い、でも若作りしすぎないように気をつけて、若い女性店員さんにアドバイスを受けながら新調しました。

 

約束の時間の5分前、向こうからNさんがやってきます。

 

髪はショートボブ、身長は低めでややぽちゃ、胸はDカップ以上ありそうな豊満な…。膝上15cmのミニスカート、ぴったりめのTシャツにショルダーバックのベルトが食い込んで、余計に胸が強調されています。

 

いかにも若者って感じのNさんと、こんなおじさんとが一緒にいたら完全に違和感あるだろうなと思いつつも、浮かれている自分を感じずにいられませんでした

 

とにかく一度座ってゆっくり話をしようと席につきました。私はブレンド、Nさんはアイスティーを注文し会話を始めました。

「今日は忙しい時間の合間に会ってくれてありがとう。」

 

「いえいえ、私お会いするのすごく楽しみだったんです。なので、少しでも早く会えたらなって思って今日にしちゃいました。」

 

若いのにしっかりした口調で話すので、率直に感心しました。

 

私は心の中の興奮を抑えつつ、出会い系を始めたきっかけなどをNさんに問いかけました。

「メールでも言ったとおり、職場で出会いが無くてしかも年上好きなんで、本当に出会いが無いんです。それに私、男の人とお付き合いしたのがまだ一人しかいなくて…」

 

なるほど。と相槌を入れながらもっとNさんの話を聞いてみると、

「私、子ども好きなんで、早く自分も生みたいです。だから結婚前提のお付き合いしか考えてないんです。」

 

こんなカワイイ子と結婚できたら嬉しいな、と思いました。これは今日もしかしていけるんじゃないかなと思いましたが、彼女は北海道に帰省する前だったことを思い出しました。

 

2時間くらいでしょうか、ずっとカフェで話をしていると彼女が突然言い出しました。

 

「北海道から東京に戻る時、お迎えに来てもらえませんか?私の彼氏として…」

顔を赤らめながらもまっすぐこちらを見つめてきます。

 

「もちろん、OKだよ。ゆっくりしておいで。」と心の中は動揺しまくっていましたが、余裕の表情で言いました。

 

「わあ、ありがとう。」Nさんの表情がパッと明るくなりました。

 

こうして私とNは付き合う事になったのですが、年の差のせいか、苦労も絶えることがなくなったのです…。

 

とにかく若さを保つために努力した

十五歳年下の女の子を念願かなってゲットした

実はここに至るまでには自分なりの努力がありました。

 

若い子と付き合う為に、一緒に歩いている時、ましてや手をつないでなんかいるときに、他の人から好奇の目で見られることのないよう、若く見せることを目指しました

 

体もだらしなくならないよう、ジム通いが欠かせません。お肌の手入れも欠かせません。

 

アンチエイジングをうたった化粧水や乳液などいろいろ試して自分に合ったものを見つけました。

 

かっこいいおじさんを目指したら出会えました

こうした努力を続けること1年以上経ち、かっこいい中年を目指した私は、ついに若い子とお付き合いすることに成功したのです。

 

若い女の子の相手はいろいろ大変

年の差による様々な違いにより、私の苦労は絶えなくなりました。そりゃあいいこともあるのですが…

 

お金より体力不足を補うのがヤバイ

Nさんはブランド品など、贅沢なものに興味があまりなくてその点は良かったのですが、その分元気があって体力もあるので、年の差もあることからセックスライフには苦労してしまいます。

 

まだ経験があまりなかったNを開発してしまったことをちょっぴり後悔しています。

 

最初の時は十分に濡らして挿入したはずなのに
「痛いっ。」
というくらい、ほぼ処女に近かったのに、2,3回目の時には
「もっとして。」
と自分から腰を振るようになっていました。

 

それだけならまだしも、1回こちらが射精しても終わりにしてもらえず、1日に何回も求められるようになりました

 

Nさんは若いせいか濡れやすく、締まりもいいのでこっちとしても良いのですが、愛撫で何回イかせてあげても最後には挿入を求められるので、こちらの体力が持ちません。

 

ジム通いで鍛えてなかったら完全にアウトです。

 

精力剤もいろいろためしましたが、どれも効果はほとんど感じられませんでした。日々の体力づくりが一番効きます。

 

周囲の理解を得るまでが大変だった

会社の同僚にNさんの事を話してみたところ、完全に遊びだと思われました。

 

又、Nさんも友達に話したところ、「もう少し若い人がいいんじゃない。」みたいなことを言われたらしいです。

 

両親にも話したらしいですが、彼女と私の年の差より、私とご両親の年の差のほうが小さいことが引っ掛かるようです。

 

まずはNさんの友達に歓迎してもらえるよう、ホームパーティーという名の合コンを開くことにしました。

 

私は料理の特訓をし、実際にNさんの友達の前で料理をしてみせ、できる大人の男を演出しました。

 

その成果があってか「年上男性も悪くないかも」や「むしろ40歳くらいの男性素敵」と言わせることが出来たようです。

 

パーティーに招待した私の友人数名も、Nさんの友達と連絡先交換し中には付き合いだした連中もいます。

 

まあ、すぐに別れたらしいですが、理由は「おじさんとは合わない」だそうです。

 

彼女の人付き合いに気を遣う

そんなこともあり、Nさんの友達との付き合いには気を使います。私にまで被害を被らせた友人を恨みます。元はと言えば、私のせいなのかもしれませんが。

 

年の差が大きいと、価値観の違いや流行りの違い、付き合う人の違いがあり気苦労が絶えません。

 

セックスについては体力に自信がある人はいいかもしれません。若い子の場合、相手を開発していく楽しみがありますね。

 

年の差の大きい若い子とつきあうメリットとデメリットどちらもありますが、要は気持ち次第なので、本来は年の差は関係ないのでしょう。

 

Nさんとは近々結婚して、早めに子供を作りたいねと話しています。

 

【ミントC!Jメール】


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