遠距離恋愛3股を楽しんでいた頃の思い出

遠距離恋愛3股を楽しんでいた頃の思い出

遠距離恋愛3股を楽しんでいた頃の思い出

東京都新宿区 30歳 会社員 男性 A.H

遠距離恋愛3股を楽しんでいた頃の思い出

遠距離恋愛は、上手くいくと「気持ちとカラダの欲求」を、ストレスを溜めることなく解消できる良さがあります。

 

私が本命の彼女を含めて、遠距離恋愛で3股を楽しんでいた頃の思い出をご紹介します。

 

気持ちをしっかりと割り切ることができると、セックスに苦労することなく、欲求不満を解消できるのが遠距離恋愛…とも言えてしまいます。

 

あちこちに遠距離彼女を作って遊んでた

遠距離恋愛って、男性にとっては「かなり都合が良い方法」と言えるかもしれません。

 

男性目線において、「付き合う」ということは、「特定の女性から監視されることになる」のです。

 

それがないと、付き合っているとは言っても、彼女と一緒じゃない時間は自由と同じことです。

 

悪く言ってしまうと、バレない限り、何でもできてしまうということでもあります。

 

それを逆に利用すると、きっと複数の遠距離彼女を作ることが可能になります。

 

もちろん本命がいることは構いませんが、気持ちを切り分けをしっかりよやらなくてはいけません。

 

セックスするだけなら、気持ちがなくてもできてしまう、人間なんてそんなものであり、男性は無性に女性を抱きたいときってありますよね。

 

それを解消しないとイライラもするし、仕事も上手くいかなかったりします。

 

全てを上手く回すために、複数の遠距離彼女を作る…言い訳かもしれませんが、事実という部分もあります。

 

仕事柄輸送が多いので移動先にセフレを作った

移動が多い仕事プラス、移動先に滞在することあるとしたら、あとは努力次第でセフレも作れてしまう事になります。

 

ドライバーの仕事をしていると、行った先で当然夜が寂しくなります。フラッと立ち寄る飲み屋とか、パチンコ屋で女性と知り合う機会も増えます。

 

その中から、「ドライバーであることが前提で」彼女として付き合うのです。

 

セフレなのか彼女なのか、微妙なラインですが、現地妻のように行くたびに連絡を入れ、セックスだけを楽しむような関係の女性がいました。

 

男性にとってはとても都合の良い女性なので、非常に重宝したのも事実です。

 

たまに、別な移動先で携帯に連絡が来たりもするので、つぎ行くときのためにもフォローは絶対に必要です。

 

独身で収入はあったので3股かけていた

独身で仕事を頑張っていると、多くが収入にも不自由しなくなってきます。偶然にも、私は勤続10年以上だったので、それなりの収入はありました

 

とはいえ、風俗に行くのも味気ないし、セックスの瞬間は気持ちを入れて楽しみたい、それがホンネです。

 

収入さえあったら、「その場だけ本気の恋愛」のために、女性を口説く余裕が生まれます。

 

お金がないと、なかなか女性も本気になってくれないので、「やるだけの相手」を探しているのが、バレてしまいます。

 

収入さえあれば、たとえ普通の居酒屋でも、それなりのデートは成立するので、女性に対して「本気なフリ」で近付くことができます。

 

ラブホテルに行くとしても、5,000円からお金がかかるので、2股以上で女性と付き合いたいなら、ある程度の収入は必要になります。

 

遠距離恋愛とは言っても、会った瞬間にホテル直行というわけにもいかないので、数回に一度はホテル直行でも、基本はデートを欠かさないようにしましょう。

 

女性って、ちょっとした気遣いと「彼女扱い」を好む生き物ですから、ちゃんと満たしてあげたら、ちゃんとした報酬がもらえます。

 

各地で非番がある時はセフレ(彼女)と1日デート

移動先で非番(休み)があるときは、1日じっくりデートして、盛り上がってからセックスというのもできました。

 

セフレがひとり暮らしの場合、ホテル代も浮くこともメリットで、思う存分に変態なセックスでも可能になったりします。

 

正直なところ、移動先で非番を作れるようにスケジュールを組んで、セフレと愉しんでいたというのが事実です。

 

移転と転勤でお別れしたけどいい思い出

遠距離恋愛3股を楽しんでいた頃の思い出

仕事の都合で転勤もあるので、どんなに相性が良くても別れのタイミングがやってきます。

 

仕方のないことではありますが、会うことができない距離に転勤となってしまうと、そこで別れてしまうのも浮気恋愛に必要なことです。

 

男女の別れって、自分たちの理由で別れるより、仕事など別な理由で別れるほうが、仕方がない感じがしてスムーズです。

 

3股となると本気とは言えない相手なので、相手の女性が本気になってしまうとかなり面倒です。

 

女性にとっては彼氏という気持ちだったとしても、自分のとってはただの「遊びの一部」なのです。別れ際にアッサリというのも大切です。

 

でも、別れが決まったタイミングからもう会えないと思うと、妙に燃え上がるセックスをしたくなったり、野外プレイなんかもお構いなしになっていたりしました。

 

セフレも同じ気持ちだったので、それまでは受け入れなかったプレイも、妙にスムーズに受け入れて感じてくれているようでした。

 

やるだけやりつくして、別れのときはキッチリ別れる、それが複数の女性と愉しむための秘訣でもあります。

 

ただ、あとあと面倒になるのが、「妊娠していた」というケース。

 

避妊だけはしっかりとして、次の仕事先で新たな出会いを目標にする、それを忘れてはいけません。

 

やはりお金で釣れれば女は寄ってくる

お金で釣るというと、風俗と同じに聞こえるかもしれませんが、女性ってやっぱりお金には弱いものです。

 

ちょっといいレストラン、オシャレで高級なラブホテル、それを見せつけることができてしまうと、自分を特別扱いされている気がして、女性は落ちることが多いです。

 

移動先で知り合いになって、誘える状況になったとき、ある程度お金をかけてあげれば、その日にベッドインなんてことも可能です。

 

ただ、相手の女性によっては、「本当にエロを求めている」こともあるので、お金だけでなく性欲も必要になることがあります

 

高いブランドバッグをあげて、ベッドインまで持ち込んだこともありますが、次を迫られることもあるので、その点は気を付けなくてはいけません。

 

お金で寄ってくるとなると、自分が会いたいときではなく、プレゼントがあるときだけ会ってもらえるようになってしまい、立場が逆転してしまいます。

 

最初だけお金で釣る、そう上手くいくことも少ないのですが、あくまでも「きっかけにお金」程度にしておいたほうが無難ですね。

 

筋力とアソコのデカさで勝ってた

中には、本当にセックスに惚れ込む女性もいました。アソコのデカさも大切ですが、女性より先にイカず、最後まで突き続ける筋力と体力、これがモノを言います。

 

セックスそのものに惚れ込まれると、女性はお金で釣るより本気になることがあります。それは厄介かもしれませんが、本気になる分だけ、どんなプレイも可能になります。

 

恥ずかしいことでも、私のアソコ欲しさになんでも言うことを聞いてくれるようになり、普段連絡がなくても、急な呼び出しでも来てくれるようになります。

 

女性としての本能が勝るのか、カラダが落ちた女性は、ほぼ言いなり状態にすることができてしまいます。

 

遠距離で3股をするときは、このくらいがちょうどよかったです。

 

どちらかと言うと、男性よりも女性のほうが身もちが硬いので、そうそう他のオトコに股をひらくこともありません。

 

本当に複数の女性と愉しむためには、こういう能力も必要なのは間違いありません。

 

私自身も遊びは遊びと割り切られてた

ただ、中にはツワモノがいるので、こちらの意図を見破られ、そのうえで相手してくれていた女性もいます。

 

女性側にも、複数の男性と愉しんでいる人がいるということです。

 

そのひとりであることを、あなた自身がどう思うか分かりませんが、儲けもんと思えるとしたら、セックスの機会が増えることになるのです。

 

私自身も最初から本気では無かったので、最終的に割り切られていても、結局都合がよかったのですから、win-winの関係だったと言えます。

 

複数の女性と遊びたいと考えるときは、まずは「割り切ること」ができなくてはいけません。

 

ベッドの上では、一瞬でも愛しあった仲だとしても、翌朝には普通に知人に戻れるとしたら、きっと上手くやりくりして、2股以上を楽しむことができます。

 

【ワクワクメール】


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